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やんばる12市町村ご当地キャラをご紹介。公式ホームページでおすすめをチェック!

やんばる12市町村ご当地キャラをご紹介。公式ホームページでおすすめをチェック!

「なぐうぇーかた」【名護市】

琉球王国の実在した政治家・教育者である「程順則(ていじゅんそく)」がモチーフ。
中国から持ち帰った道徳書「六諭衍義(ろくゆえんぎ)」を大切に持っています。
「名護らしさ」「名護の魅力」を広く発信しています。

くーやん【国頭村】

「くーやん」は、ヤンバルクイナなどの希少動物たちや、ヤンバルの自然を守りそだてていきたいと考えている子どもたちの思いを受けて誕生。今では、国頭村の魅力を伝えるキャラクターとして、子どもから大人まで多くの人に親しまれ、愛されています。

ノグパー&パインマン1号【東村】

「ノグパー」は、村の鳥「ノグチゲラ」の特徴である赤い頭に白いラインの入った茶色い羽根、体は村の特産品「パイン」の形と模様でできています。一方、「パインマン1号」は、顔が「パイン」、村の花「つつじ」の花がついたベルトを付け、「赤土染め」のマントを羽織っています。

ぶながや【大宜味村】

大宜味村の森や川には、今ではここにしか生息しなくなった「ぶながや」が棲んでいる。
「ぶながや」は、平和と自然を愛し、森や川の恵みを巧みに利用し、時折私たちにその姿を見せてくれる不思議な生き物。

尚円王(しょうえんおう)【伊是名島】

「1415年生まれ。穏やかで、マイペースな男性。みんなをまとめることが得意。趣味は魚釣り。好きな言葉は「マクトゥソーケー、ナンクルナイサ(真面目に物事を行っていると、どうにかなるものである)」。」

てるたまきんぐ【伊平屋島】

「たまねぎのような甘味と辛味を持ち合わせた心優しい男の子。伊平屋島のこどもたちの夢の中から誕生。身長はたまねぎ5個分(ときどき大きくなる)、体重はたまねぎ3個分(ときどき重くなる)。話す時は語尾に「たま~」をつける。」

タッちゅん【伊江島】

チャームポイントは、 島にそびえる伊江島タッチュー(城山)をかたどった帽子。そこには、村花のテッポウユリと島にはなくてはならない船があしらわれていて、特産品のジーマミー(落花生)のパンツをはき、 背中には同じく特産品の島らっきょうを背負っています。まさに、「伊江島のいいとこドリ」。体は小さいですが、魅力がいっぱいの個性豊かなキャラクターとして、島の人気者です。

金武ターム君【金武町】

「ターム」はモチーフとなっている町特産品の「田芋」のことで、「田芋」を模した帽子をかぶり、金武町が発祥の地である「タコライス」と町章が描かれたシャツを着ています。語尾に「タムー」や「タムムー」をつけた話し言葉を使い、ブログで町内のできごとや自身の活動をつづっている

ぎ~のくん【宜野座村】

村のキャッチフレーズ「水と緑と太陽の里」と、村のシンボル「がらまん岳」を頭で表現し、「じゃが麺」のスカーフを身につけ、「パイナップル」をモチーフとしたパンツを履いています。そして、「ぎ~のくん」のチャームポイントがてんぷす(沖縄の方言でおへそ)なのは、宜野座村が沖縄本島のちょうど真ん中に位置しているからなのです。

ナッキー【今帰仁村】

今帰仁村観光協会のマスコット、今帰仁アグーをモチーフに半人間で半人前…村非公認ながらも村内の子供たちに大人気。
沖縄TV番組でもキャラクターNo1に君臨。ひそかにコアなファンも多く愛されるキャラクター。
今帰仁村の魅力を伝える動画「ナッキーがやってみた」シリーズで、村内の観光地や
ディープスポットを紹介、TV・イベントに参上するなど多肢に渡り今帰仁村PRに奮闘中。

沖縄本部美らまち観光大使 ぶトモー【本部町】

本部町のキャッチフレーズ『太陽と海と緑ー観光文化のまち』から連想される太陽の赤、海の青、自然の緑をメインにした、カラフルなデザインになっています。頭は町章をモチーフとしており、全身で本部町を表現しています。お腹のあたりに見える黒いリボンは、実は空手の名手である「ぶトモー」の黒帯なのだとか。名前は町名を逆さに読んだものですが、学芸と武芸の両方に秀でている町民性を表す「武本部」にもあやかっています。

Sunna(さんな)ちゃん【恩納村】

恩納村(おんなそん)の豊かな自然環境を守るために生まれたサンゴの妖精
自然環境の保全と育成の大切さを愛らしい笑顔でアピール♪
太陽の”Sun”、サンゴの”サン”、恩納の”na”、「S」を取ると”unna”(うんな)
ブレスレットは恩納村(おんなそん)特産品の海ぶどう

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